個人参加型
ラクロスサマーキャンプ 良くいただく質問
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個人参加型 ラクロスサマーキャンプ パンフレット(準備中)
個人参加型 ラクロスサマーキャンプ申込書(準備中)
1.Q:米国などで一般的に行われているサマーキャンプとの違いは何ですか?
A:主な違いは、日本のラクロスを理解して考えられた、日本の女子プレーヤー用のプログラムだということです。アメリカのサマーキャンプは、日本人用には作られていませんし、試合経験も出来ないことがほとんどです。せっかく手に入れたスキルを実践で試して、自分のものにしてもらうのがオーストラリアキャンプの特長です。キャンプ全期間を通して、コーチ達と選手一人一人が『Fun!』を合い言葉に一緒に作り上げていく、そんなキャンプを目指しています。
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2.Q:なぜオーストラリア・アデレードで開催されるのですか?
A:オーストラリアでも、ラクロスがもっとも盛んな街の一つですし、日本の選手への指導実績を豊富に持ったコーチ、トリッシュ・アダムスのホームタウンだからです。
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3.Q:トリッシュ・アダムス・コーチの略歴を教えてください。
A:現在オーストラリアU19チームのアシスタントコーチです。元オーストラリア代表選手で、ワールドカップへの出場経験があります。また、8年以上の間、日本の女子チームへの指導経験があり多くの選手たちから素晴らしいフィードバックを頂いています。
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4.Q:クリニックは英語で行われるのですか?英語があまり得意では無いので心配です。
A:日本人スタッフがそばに付き、必要であれば通訳をします。でも、コーチ陣は、わかりやすい英語で説明しますし、ラクロスの専門用語は世界共通なので、直ぐに慣れて言葉の心配は要らなくなってしまいます。
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5.Q:全期間を通しての参加は難しいのですが、数日間だけの参加も可能でしょうか?
A:みんなで作り上げるキャンプということと定員に限りがあるので、全期間参加できる方を優先させてください。でもウェイティング・リストでご希望を御預かりし、ご参加いただけるかどうかお約束の期日までにご案内します。
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6.Q:一人で参加する予定なのですが、大丈夫でしょうか?
A:心配ありません。女性の日本人スタッフやコーチ陣が出来るだけ早くお友達が出来るように配慮し、一人一人が楽しんでもらえるようにします。でも一番大切なのは、『新しい友達との出会いを楽しみにする気持ち』を持ってきていただくことだと思います。
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7.Q:チームの有志で参加したいと思っていますが、出来ますか?
A:はい、出来ます。なかなかチーム全員で海外遠征やトレーニングキャンプを行なうことは難しいことも多いですよね。参加したいチームメイトがいたら、このサマーキャンプを是非ご利用ください。
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8.Q:オーストラリアのアデレードってどんなところ?
A:サマーキャンプの開催地、アデレードはオーストラリアでも最もラクロスの盛んな街の一つです。日本やアメリカから多くのチームが遠征やトレーニングで訪れています。アデレードの街の情報は・・・http://www.adelaide.jpでどうぞ!
2月の終わりは、さわやかな夏の気候で天気が最も安定している時期です。人々もとってもフレンドリーでとても気に入っていただけると思います。日没は夜8時半頃なので、昼間が長くてかなり得した気分になります。
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9.Q:アデレードへの行き方は?
A:・カンタス航空、日本航空にてシドニー、又はメルボルンで国内線に乗り換えて、アデレードへ。
・マレーシア航空(クアラルンプール経由)
・キャセイパシフィック航空(香港経由)
・シンガポール航空(シンガポール経由)
*航空券の手配も承ります。お気軽にお問合せください。
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10.Q:アデレードの治安はどうですか?
A:治安の良い街ですが、海外であるということを忘れずに、夜間の一人歩きなどは、避けて下さい。あと、試合や練習会場にはカメラはどうしても持って行きたいと思いますが、貴重品(ipodなど小型のオーディオ機器を含む)は出来るだけグラウンドには持っていかないようにして下さい。凶悪犯罪は少ない土地ですが、グラウンドには、一般の人も入ろうと思えば入れるため、出来心を誘うようなものがあるとつい手を出してしまう人がいます。残念ながら・・・
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11.Q:キャンプ村は、どんな所ですか?
A:オーストラリア人は、休暇には家族でよくキャンプに行きますが、そんな時に良く利用されるのがキャラバンパークです。常設のキャンピングカーが一杯公園にとまっている風景をイメージして下さい。皆さんがご利用いただく予定の施設は、グループ向けに建てられた建物ですが、キャラバンパークの中にあり、パビリオン食事会場<屋外、屋根付)やシャワー&トイレの建物はすぐそばに建っています。プールやビーチもあります。タオル、シーツ、毛布類は用意されていますが、期間中お洗濯が必要な方は、各自対応を御願いします。
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12.Q:海外の食事は口に合うか心配ですが、どんなものが出るのでしょうか?
A:朝食と夕食は、このサマーキャンプに協力してくれているSato
Japaneseレストランの日本人シェフが炊き立てのご飯やおかず、サラダ、味噌汁など、家庭的な定食スタイルの食事を用意します(夕食のメインのおかずは生姜焼き、カレー、鶏の照焼きなど)。昼食は、せっかくのオーストラリア滞在なのでサンドウイッチ、フルーツなど、オージースタイルも楽しんで頂きます。地元選手とのオーストラリアスタイルのBBQもあります。
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13.Q:おこづかいはどれくらい必要ですか?
A:一日3食がプログラムに含まれているので、飲み物代と御土産代くらいで大丈夫です。参考:オレンジジュース約$2.5。あと日本国内での交通費をお忘れなく。
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14.Q:持ち物リストを教えて下さい。
A:□パスポート □航空券
(空港受け取りの場合は空港にて)
□現金 □クレジットカード □海外旅行傷害保険 □ラクロス用具(予備も含む) □雨具
□常備薬 □補助食 □着替え(夜気温が下がる場合が有るので長袖の上着などを含む)
□洗面用具(シャンプー類を含む) □タオル □水着 □ビーチサンダル
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15.Q:水道水は飲めますか?
A:水道水は日本と同じように飲めますが、心配な方、おなかの弱い方は、ボトルに入ったお水(スプリングウオーター)の購入をお勧めします。
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